◆ボート免許申請方法

▼受験希望の方は、試験日程の試験開始期日(試験開始期日とは、通常、学科試験が行われる日です)の20日前から7日前までに申請書類に試験手数料を添えて、JMRAの窓口に申請。(郵送申請あり、窓口受付時間は、土曜、日曜、祝祭日、年末年始を除く
平日午前9時から午前11時30分までと午後1時から午後4時まで)
申請書類    

①小型船舶操縦士

国家試験申請書

(写真添付済分)

一通

JMRAの窓口でもらう!郵送希望は、下記方法にて送料負担

の上で申込 ●申込方法:封書にて次の2点
1.申請書送り先(郵便番号・住所・氏名)を記入し、
返信用切手(200円分)を貼った角2サイズの返信用封筒
2.「受験する試験種類」と「電話番号(昼間の連絡先)」を明記

したものを同封し、 封書の表に「試験申請書一式希望」と記入

、受験を申請するJMRAの窓口の試験申請係宛てに郵送。

②写真

サイズ

縦45mm  横35mm

一枚

写真は、申請前6カ月以内に撮影した無帽、正面上半身を写

したもの(裏面に、氏名及び生年月日を記入の事)
※試験合格後、運輸局等で操縦免許の申請手続きをする際、

免許証用に写真(縦45mm×横35mm)が1枚必要。

③住民票写しの

コピー(本籍記載)

一枚

写しは免許申請時に運輸局等に提出となります。試験申請に

はそのコピーでOK。外国籍の方は、登録原票記載事項証明

書のコピー 。
尚、平成15年6月1日以降に操縦免許証を取得された方は

そのコピーでも可。(但し、免許証記載の氏名・本籍・現住所

に変更が無い方に限る)

④身体検査証明書

(病院で受けた方)

一通

申請前に 病院で受けた方のみ。「身体検査証明書」は所定

の様式のもので、前もって自分の写真(縦45mm×横35

mm)を貼って歯科医院を除く最寄りの病院で検査を受ける。

但し、試験開始日前6月以内に検査を受けた証明書限る。

⑤操縦免許証・

海技免状のコピー

1枚 免許を持っている人のみ、失効している免許証のコピー可

◆試験の手数料

▼試験の種別  ▼身体検査 ▼学科試験 ▼実技試験        ▼合計  
一級 ※3,200円 5,900円 18,600円 27,700円
二級 ※3,200円 3,000円 18,600円 24,800円
二級(湖川) ※3,200円 2,200円 14,700円 20,100円
特殊 ※3,200円 2,200円 16,000円 21,800円

注①:※申請前に病院で検査を受け、『身体検査証明書』を提出した場合の身体検査料は1,200円です。

注②:学科一部科目免除者の学科試験手数料は、学科全科目受験者と同じ

◆試験合格後の免許申請

▼全ての試験に合格した方に、JMRAから操縦試験合格証明書が発行されます。
(合格証明書送付希望も別途あり)
この合格証明書を免許の申請書類に添えて、合格した日から一年以内
最寄りの運輸局等に免許申請⇒操縦免許証が交付

●免許申請書類

申請書類 備考
①操縦免許申請書 一通

運輸局等の窓口でもらいます。JMRA窓口にもあり送付申請

も可能(送料負担)

②写真

サイズ

縦45mm

横35mm

一枚

写真は、申請前6カ月以内に撮影した無帽、正面上半身を写

したもので、裏面には、氏名及び生年月日を記入して下さい。

③住民票写し

(本籍記載分)

一枚

申請日前1年以内に発行されたもの。
外国籍の方は、登録原票記載事項証明書。
尚、平成15年6月1日以降に操縦免許証を取得された方は

不要。(但し免許証記載の氏名・本籍・現住所に変更が無い

方のみ)

④操縦試験

合格証明書

一通 JMRA発行したもの。
⑤納付書 一通 納付書には、登録免許税:収入印紙を添付
一級・・・2,000円
二級・・・1,800円
特殊・・・1,500円
納付書は運輸局等の窓口で!

⑥操縦免許証・

小型船舶操縦士

海技免状保有の

方はその免許証

 

小型船舶操縦士免許をステップアップする方は、お持ちの

免許証は運輸局等へ返納となります。

◆ボート試験・免許申請をご希望の方はこちらを!

▼ボート免許の更新や再交付などの手続きを、本人以外では国に登録された海や船舶に関する法律専門家である海事代理士以外が業として行うことは法律により堅く禁じられておりますこれに違反すると罰金刑などの刑罰も規定されております。
また、個人情報の取り扱いに関しましても法律により厳重な守秘義務が課せられていることからも、任せて安心です。(個人情報の取扱いにつき、神奈川県知事の登録がされています)

 

▼早急な申請にも最大限対応致します!ただし、あまりにも急な場合は割増料金が発生する場合もございますので、ご相談下さい。
質問等、どんな小さなことでも一つ一つ丁寧にご対応致します。

 

▼当事務所では、更新日が近くなった方に無料のお知らせサービスも実施しています。有効期間が切れてしまったら、失効の講習を受けなければなりません。
試験の申請と免許の申請は一括してご依頼される場合が一般的です。

▼試験のご相談も承っています!
1級取得・2級取得・特殊取得・2級から1級への進級それぞれ費用が異なりますので、詳しくはお問い合わせ下さい。

試験日程表 からお客さまのご都合の良い日を選んで頂き、ご希望の試験日の2週間前までにお申し込み下さい。
*電話 *FAX *MAIL をご利用ください。

受付次第、当事務所よりお客様へ、ご連絡させて頂きます。

 

◆ご用意いただく必要書類

①住民票 1通(※本籍記載 1年以内発行のもの)
    ※試験申請のみの代行を希望の場合はコピーで構いません!
    ※外国籍の方は、登録原票記載事項証明書のコピー 
    ※平成15年6月1日以降に操縦免許証を取得された方は、そのコピーでもOKです。
      但し、氏名・本籍・住所に変更が無い方に限ります。

 

②写真 2枚(正面・上半身・無帽・無背景6ヶ月以内に撮影)

サイズ:縦4.5cm×横3.5cm

    ※試験申請のみの代行を希望の場合は、1通でOKです。

 

③委任状 2通

(委任状はページ下欄ダウンロードできます。手書きでもOK。印鑑必須。三文判でもOK)
    ※試験申請と免許申請で委任状の様式が異なりますのでご注意下さい。

 

● 試験申請の委任状
● 免許申請の委任状
    ※委任状ですが、氏名、年月日・試験地をお間違えの無いよう御願い致します。
    ※委任状をダウンロードできない方は、FAX又は郵送でお送りいたします。

④費用(受験する試験種別・身体検査方法・免許申請有無によって異なります。)

 

以下は必要な方のみ

⑤身体検査証明書

(※申請前に病院で検査を受ける方のみ。会場で受ける場合は不要です。)

こちらの様式をお使いください!会場で受けるほうが一般的です。

写真(縦45mm×横35mm)を貼って最寄りの病院で検査を受けて下さい。
  ※試験開始日前6月以内に検査を受けた証明書に限ります。
  ※登録小型船舶教習所を出られた方で、会場検査を受けられない場合も御願いします。

 

⑥操縦免許証・海技免状をお持ちの方は、その免許証
   ※試験申請のみならコピーでOK(失効している免許証のコピーも可)

 

⑦登録小型船舶教習所を出られた方は、その修了証明書

※身体検査に合格し、合格日から1年以内に再受験申請(ステップアップ含む)する場合は、身体検査が省略となり身体検査費用は必要ありません。

 

◆当事務所のサービス料(報酬額)を含めた手数料

*試験申請の手数料は、受験する試験の種別・身体検査の方法によって異なります。
 報酬額:交通費・通信費・郵送費の諸経費込(消費税除く)の金額です。

 

【サービス料金(報酬額・消費税除く)】        

8,000円 (試験申請:4,000円、免許申請:4,000円)消費税除

消費税込:8,640円

 

【試験料】【登録免許税】

上記参照

(登録免許税は試験申請のみの場合は不要です)

 

 

委+任+状(試験用)[1].docx
Microsoft Word 17.3 KB
委任状(免許・更新用)[1].docx
Microsoft Word 16.9 KB

行政書士・海事代理士 ◇田嶋事務所◇

〒446-0007

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ライオンズマンション安城東栄町601

行政書士・海事代理士 

田嶋 哲也

(TETSUYA TAJIMA)

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メールフォームをご使用いただくと確実に届きますので

極力ご利用願います。

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<営業時間>

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◆車庫証明◆

◆車庫証明・名義変更

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◆パスポート申請代行

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田嶋でございます。

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安城市・岡崎市・刈谷市・豊田市・知立市・高浜市・西尾市・碧南市その他の三河地区全域

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